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(更新日: 2013/01/03)

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港都横浜ツアー02/山下公園・横浜港

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記録日: 2011/03/26

バスは予定よりも順調に進み、到着予定時刻12:00が10:30には到着しました。昼食の会場:レストラン英一番館がある神奈川県民ホールの集合場所を確認し、それまでの間、各自、自由行動としました。メインの集団は山下公園を見学し氷川丸へ。途中、西洋理髪発祥の地の碑を見たのちに氷川丸へ。氷川丸を見学するグループと象の鼻・大桟橋を見学するグループとに分かれました。

山下公園

氷川丸(19301年就航)は現役時代は貨客船で、かつては生糸の輸送にも使われました。船底にはシルクルームがあると言われています。現存する生糸輸送船としても希有な文化遺産と言えます。

▼1 神奈川県民ホール

▼2 山下公園を見学する

▼3 氷川丸へ向かう

▼4 氷川丸

▼5 氷川丸

▼6 氷川丸の説明板

▼7 氷川丸を写真に撮る

▼8 荒れている波

▼9 風が強い

▼10 風に逆らって歩く

▼11 ねらって撮影

▼12 遅れませんように

▼13 人気が集まった赤い靴の像

▼14 赤い靴をはいた少女の像

▼15 皆さんのお気に入り

▼16 インド水塔

▼17 インド水塔の美しい模様

▼18 インド水塔

▼19 塔が作られた背景が記されている

▼20 インド水塔を見物

▼21 次は像の鼻方面へ移動



象の鼻の周辺

横浜開港当時の港湾が象の鼻と呼ばれるこの小さな港湾です。イギリス波止場とも呼ばれています。象の鼻の名称は、象の鼻のように歪曲した堤防の形に由来しています。象の鼻の先端まで行ってみるつもりでしたが、強風のせいなのでしょうか、立ち入り禁止となっていました。

▼1 道ばたにかかっている横浜開港当時の絵

▼2 その絵をよく眺める

▼3 象の鼻のかどにある店

▼4 象の鼻の港湾を見る

▼5 関心が集まった古い家

▼6 象の鼻の港湾

▼7 ご一行様

▼8 港を眺める

▼9 進む

▼10 象の鼻の手前

▼11 立ち入り禁止のロープが倒れている

▼12 注意事項

▼13 「象の鼻と神奈川台場」

大桟橋

大桟橋は後日、ホームページを見ると撮影許諾が必要な施設とのことでした。ここでは大桟橋の手前から撮った風景のみを掲載します。

大桟橋は、全体がウッディで、かつての大桟橋からは換骨奪胎しました。緩やかなスロープ、起伏のある面が特徴です。クジラの背中という愛称にもなっています。停泊していたNIPPON MARUの大きさに参加者が感動。高いなあ~。トーヨーカード-より高いなあ、と感嘆の声があがっていました。

▼1 大桟橋へ向かう

▼2 大桟橋へ

▼3 大桟橋へ

▼4 大桟橋へ

▼5 大桟橋へ

▼6 この先は大桟橋

▼7 大桟橋から戻ってきました

▼8 引き返しています

▼9 税関の方向を望む

▼10 引き返しました

昼食はレストラン英一番館

レストラン英一番館は神奈川県民ホール6階にあり、横浜港を眼下に見下ろして風光明媚です。参加者で港ヨコハマの風景を満喫しながら、美味しい食事も堪能しました。

▼1 レストランの中(予約席)

▼2 食後のデザート

▼3 レストラン英一番館

▼4 レストラン英一番館

▼5 県民ホールを出る、風が強い

▼6 シルク博物館へ

▼7 シルク博物館

▼8 2階に上がる

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